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Nobilis Works 代表の小形 秀明です
私が、Nobilis代表の
小形です。 お客様にご満足して頂けるよう頑張りますので、どうぞ宜しくお願いします



ルーフィングは屋根屋にまかせてはいけません
ルーフィングは屋根で最も重要な材料です

 勿論施工は、腕の良い屋根屋さんがやるのですが、その製品選びはお客様が選んでください

 いろいろ解説はいらない、上の結論の理由が先に知りたいかたは >> クリック
他のページにも書きましたが、屋根で一番重要な材料、部品は何でしょうか? 重要と言う意味では、屋根では2つあると思っています。 第一は家を雨、風から守ること、次は家そのもののデザイン、色、意匠を決める重要な要素です。「家を雨、風から守ること」を第一としたのは、そこに住む人の生命、財産を守るのが家で、その家を雨、風から、もっと具体的には雨漏りから家を守るのが屋根です。第二に屋根は家そのものであり、家を形つくる意匠の大きな部分を占めるからです。屋根が地面から見えないとさほど重要度はないかもしれませんが、屋根を綺麗に保つ、美しくするのは、家をメンテするのにかなり重要な動機です。屋根をリフォーム、葺き替える大きな理由なのです。この2つを良く認識し、理解して屋根の葺き替え、修理、メンテに臨んでください。
 この一番目の意味で、最も重要となるのは、一番上に施工してある、瓦、スレート、コロニアル、カラーベスト、ガルバリウム鋼板、トタンでしょうか?
 もし、強い台風が来たとき、瓦やトタンやスレート材の間から、雨が侵入したらどうなるでしょうか?
ある提携の屋根屋さんから聞いた話なのですが、ルーフィング(防水材)なんて施工に自信のない屋根屋がやることで、優秀な屋根屋は仕上材から雨漏りなどさせないと別の屋根屋さんが言ったそうです。
 さて、どうでしょうか?ルーフィングなんて仕上材がしっかり施工してあれば不要なものなのでしょうか?
もし、かなり頻繁に横殴りの雨が降っても、ルーフィングなしで、家は無事と保証できるでしょうか?
 とても無事とは思えないです。台風が一生の内2回とか3回でおしまいなら、大丈夫かもしれません。
しかし、仕上材(瓦、コロニアル、スレート、ガルバリウム鋼板、トタンなどの一番上に施工してる材料)の間から水が入ってきて、下地を柔らかくし、棟から侵入した雨水は柱、梁を濡らして、これが何回も何年も続くと、やがて木材という木材は腐食を始め、苔、カビは繁殖し、まさに家にとって大変なことになります。
 もうお分かりですね。
 屋根にとって、防水、水を下地の下に行かせないことが、一番屋根の役割として重要な機能なのです。
そして、その重要な機能を果たしているのは、仕上材であり、ルーフィング(防水材)なのです。特にルーフィングは、仕上材で完全に防げなかった雨水の漏れを完全に家に侵入しないようにしてくれています。
 この意味で屋根にとって一番重要なのは、ルーフィング(防水材)なのです。
(下葺き材とも言います。ルーフィング、防水材、下葺き材は同じ製品、材料を言います)

●屋根の寿命、耐用年数は、ルーフィングの耐用年数

 良くガルバリウム鋼板の耐用年数はどのくらいですか?瓦の寿命って何年ですか?スレート屋根の寿命はどのくらいなのか?という質問をもらいます。
 お客様は、屋根を葺き替えるときに一番気にするのが、選んだ仕上材の寿命です。釉薬瓦で60年ぐらい、トタンで何もしないと10年程度、スレート、コロニアルで20年ぐらい、ガルバリウム鋼板も何もメンテをしないと25年程度です。これが答えですが、しかし、屋根全体の寿命は違います。屋根の耐用年数は、仕上材の耐用年数と等しくないのです。何故って、一番肝心のルーフィングの耐用年数が考慮されていないからです。釉薬瓦の寿命が60年なので、屋根の寿命も60年雨漏りから守れるのでしょうか?ガルバリウム鋼板の耐用年数が25年なら雨漏りは25年経ってもしないと言えるでしょうか?
 上でも言ったように、雨漏りを完全に防いでいるのは、ルーフィングなので、ルーフィングの寿命が雨漏りしない限界ですね。つまり屋根の寿命はルーフィングの寿命なのです。(雨漏りの意味で・・・)
 では、ルーフィングの耐用年数ってどのくらいなのでしょうか? 当然の疑問です。

●ルーフィングの耐用年数; ルーフィングの規格製品で、20年ぐらいです

 一般の屋根屋に聞いてみると、いや30年持った屋根を見たことがある。あそこの屋根は築20年で、全く綺麗で問題なかった・・・いろいろ評価もあって、きっちりした耐用年数、寿命が明らかになっていません。
これは、業界の常識で、ルーフィングの耐用年数は、その家の環境、ルーフィングのメーカーによって、そのルーフィングのグレードによって、年代によって、まちまちです。 で。
 例えばルーフィング工業会での代表的な会社、田島ルーフィングのアスファルトルーフィングの耐用年数は、製品のグレードでその耐用年数がかなり違います。参考に紹介すると;
 ・三星Pカラー ; 10年程度: アスファルトルーフィング940適合品
 ・三星PカラーEX+ ; 20年程度: アスファルトルーフィング AKR-04適合
 ・ニューライナールーフィング ; 30年程度かそれ以上
 ・マスタールーフィング ; 60年
 アスファルトルーフィングメーカーの営業は、上記のようだと説明してくれたのですが、一般のアスファルトルーフィングは、20年以上持つと言うのが常識になっていて、三星Pカラー、三星PカラーEX+の耐用年数は、かなり控えめな耐用年数と思います。アスファルトルーフィング940の適合品で20年の耐用年数を持つものは、世の中に沢山あります。20年前のルーフィング規格は、ほとんどが、アスファルトルーフィング940であり、その屋根が雨漏りしていないのですから、このアスファルトルーフィング940適合品は、そのほとんどが、耐用年数20程度あると考えるべきです。(この耐用年数を30年というサイトや、屋根屋さんもいますが、30年大丈夫な屋根もあることは事実です。ですから耐用年数はここでおしまいということではありません。)
他にも数種類のアスファルトルーフィングが発売されていますが、木造一般住宅用のリフォームで、良く耳にする製品です。PカラーとPカラーEX+の適合規格がありますが、もともとルーフィングは、JIS規格で定められた日本工業会の規格品です。 そしてそのJIS規格では、新しいルーフィングの性能を十分に言えないので、ルーフィング工業会では、新しい独自の規格を定めました。それがAKR-04規格品です。
 つまりAKR-04適合品の方が、新しく、また耐用年数が長い製品であることが期待されます。
 ・ ・ ・ アスファルトルーフィングの規格、適合試験とは?
 ニューライナールーフィングとマスタールーフィングは、いずれの規格も適合とは言っていません。しかし、JIS規格、AKR04相当試験もしていて、その規格より良い結果を出しています。適合と言うとその同等品と見られてしまうのを嫌ったのか?規格を通す費用が無駄と思ったのかはわかりませんが、カタログを見ると、適合品ではなくそれを超えた製品であると言いたげです。
 しかし、マスタールーフィングは高価です。安い仕上材と同等の価格ですので、一般の住宅には、使えないもので、価格的にかなり安く成らなければ使用することはできない製品であるこては間違いないと思います。しかし、瓦の耐用年数が60年以上である以上、それと同等か、それ以上の耐用年数を持った製品がないと、不都合です。長いこと瓦と同等の耐用年数を持ったルーフィングが開発されたことは、すごいことと思います。アスファルトルーフィング工業会のフラグシップ製品として、その地位を確立しています。

●アスファルトルーフィングと改質アスファルトルーフィング、ゴムアスの違い

 ルーフィング、アスファルトルーフィング、改質アスファルトルーフィング、ゴムアスと聞きますが何がどう違うのか?という質問がかなりの数、お電話があります。ここに回答してみます。
 現在の屋根の防水材、防水シートは、ルーフィングと言って、原油を精製した一番残りのアスファルトを紙、フェルト、不燃布等に染み込ませ、表面を化学処理、保護膜などで処理してシート状にしたものです。
それで、アスファルトルーフィングの名前になっています。この道路に施工するのを良く見ますが、5000年も前にエジプトでは既に防水に使われていた歴史の長い防水材です。そのアスファルトですが、現在ではルーフィングの寿命を成るべく長くしようと研究・開発が続き、アスファルトにいろいろな混ぜものをして、長期に柔軟性を失わないように工夫されています。これをアスファルトの質を変化させるという意味で、改質アスファルトルーフィングなるものがでてきました。主にアスファルトにゴム系の成分を混合し、アスファルトの柔軟性の寿命を長くしています。これを改質ゴムアスファルトルーフィング、略してゴムアスと言っているのです。ですから、アスファルトルーフィングよりゴムアスの方が耐用年数が長くて、メーカーやモデルによりますが、940適合のアスファルトルーフィングより5年〜10年程度長く耐用年数があると思われています。(各メーカーは、耐用年数を言っていませんが・・・)

●アスファルトルーフィングの規格&試験

ルーフィングは、日本ではJIS規格に載っている製品で、製品の規格があり、その試験方法、適合試験があります。 アスファルトルーフィング規格:JIS規格 A6005
●ルーフィングのJIS規格は、JIS A6005に定義されていて;(2005年に改訂)
  ・アスファルトフェルト 430, 630: 天然繊維を主原料とした原紙にアスファルトを浸透させたもの
  ・アスファルトルーフィング 940, 1500: 原紙に,アスファルトを浸透,被覆し,表裏面に鉱物質粉末
   を付着させたもので、アスファルトルーフィング 940が良く使用されている。
このアスファルトフェルト、アスファルトルーフィングの数字は、平米単位の重量を言っていて、940は、1平米あたり940gの重量、1500は、同じように 1500gの重量という意味です。 
 A6009はJISの仕様書で、ここで規定されているのは;
 ・製品の単位面積質量 g/m
 ・原紙の単位面積質量 g/m
 ・アスファルトの単位面積 質量 g/m
 ・加熱減量
 ・引張強さ
 ・耐折り曲げ性
 ・アスファルトの浸透状況
 ・耐熱性
 です。 面積や質量は測り、アスファルトの浸透状況は目視、加熱減量、耐折り曲げ性、耐熱性は別の試験規格があって、サンプル数10個の内、何個以内の合格なら、規格合格になるという仕組みです。
 アスファルトはその性質上、熱に弱く、それで、加熱してその重量が変化しないかとか、耐熱性の規定があるのですが、引張強度は、横方向の引き裂きに対する規定で、例えば地震によって、屋根全部が同じように揺れれば問題はないのですが、ルーフィングは釘、タッカーで止め、屋根も一様な形状をしていない場合、この釘やタッカーの箇所で切れる、引き裂ける場合を想定してこの規定があります。もしルーフィングが破れたら、直ちに雨漏りの危険があるからです。
 この規格は、2005年に改定があありましたが、結構重要な規定がありません。
 それは、ルーフィングはタッカー(ホチキスの親分)や仕上材は釘やビスで固定します。屋根に、ルーフィングに穴を空け、雨漏りの原因を自ら作っています。この穴からの水漏れ試験項目がないのです。
 ここを重要と考えた、アスファルトルーフィング工業会は、独自の規格、仕様を決めます。
 それが、AKR-04で、今一番新しいアスファルトルーフィング規格です。ここには、次のような規定、試験項目が規定されています。A6005より厳しい試験です。

●アスファルトルーフィング工業会の 重要な追加仕様: AKR-04規定の止水試験:
 AKR-04:止水試験:
 ・供試体が、試験をするルーフィングで、これをろ紙を挟んで、下地材(合板)に釘(この釘の太さの規定もあり)を入れ、水を円柱のパイプで水圧をかけて、漏れを起こさないかどうかを試験します。
 この試験は、見た目はルーフィングが、水を漏らさない試験ですが、実はルーフィングに使われているアスファルトの試験で、アスファルトの柔軟性を試験しているのです。供試体であるルーフィングは、アスファルトによって、釘を打たれても水が漏水しないように、釘を咥え、その隙間をうめるので、そこから水が漏れないのです。このアスファルトの作り方が悪いと、漏水します。不合格となるのです。この試験では、メーカーは、10個のサンプル(供試体)を選び試験します。そのうち3個以上不合格、水漏れがあったら、不合格になってしまうのです。全数OKが合格の条件ではないのです。
 上記の止水試験を社内で行った結果ですが、940のルーフィングの止水試験は、10個の供試体に対して、水漏れがなかったのは、2個だけ、一方ライナールーフィングは、全て合格という結果を言っています。
 このアスファルトルーフィング940と言い方からすると、JIS A6005に適合、合格したルーフィングと推察されます。これは本当なのか?と驚かせられます。ここのメーカーのこのルーフィングは、80%の割合で釘を打ったところから漏水するのです。いかにアスファルトルーフィング940が脆弱なルーフィングかが理解できると思います。しかし、20年前、30年前にはこの規格しかなかった訳で、この結果から940のルーフィングを使った多数の家からあちこちから雨漏りが発見されたという話も聞きません。どういうことか?
 この試験が例え悪くても雨漏りには直結しないということです。屋根にはしっかりとした仕上材が施工されていて、そこから横殴りの雨でなければ仕上材の下に雨は漏れてこない、たとえ水がこの釘を打ったところへ来ても直ぐに雨水は流れてしまって、下には漏れなかった、ルーフィングの釘を打ったところには、仕上材から漏れた雨水が来なかった。等色々原因は想像できます。
 ルーフィングの性能を評価できる重要な試験の一つです。覚えてください。

●JIS A6005, AKR-04規定もルーフィングの耐用年数を保証するものではありません。

 もう一つ重要なこととして、上記のアスファルトルーフィングの規格、適合試験に合格しても、ではどのくらいの長期に渡って性能を維持できるか?といったことには、全く責任を持っていません。謂わば規格外のことなのです。我々が一番気にする、アスファルトルーフィングの耐用年数はいったいどれぐらいなのか?には、全ての規格は、全く回答していません。
 で、ルーフィング製造メーカーは、別の試験として、促進耐候試験なるものを実施しています。やっている会社と適当に済ませている会社とあると思います。内部事情は不明です。
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●ルーフィング(防水材)は、屋根屋に指定して葺き替えをやるべきです。

 なぜなら、こんな重要な材料を、業者に任せるのは、いただけないです。工務店や建築会社の営業は、ルーフィングの製品知識が殆どないことが多いです。20年前は、インターネットも無かったし、ルーフィングの情報も探せなませんでした。でも今は、屋根葺き替えの工事のことはいろいろ探せます。
 業者を信用して全て任す時代ではありません。工事の値引きを言えば業者は少しでも利益を確保する為に銘柄を指定していないルーフィング等のランクを下げてしまうかもしれません。
 しかし屋根の耐用年数に直接関わるルーフィングです。その製品を調べないで、業者に選定を一任すのでは良い屋根工事になりません。業者には怒られるかもしれませんが、仕上材とルーフィングの選択はお客様ご自身で選んでください。その選定の知識、基礎的なことを書いているつもりです。ここだけの記事を信じないで、どうぞお自分で調べてください。できればルーフィングのメーカーに電話をして品質、耐用年数などを聞くくらいの心構えでいて欲しいと思っています。
ルーフィングの施工費用、材料費は、屋根の葺き替えの費用からすれば微々たるものです。例えば100平米のスレート屋根の葺き替えで、新製品のスーパーガルバリウム鋼板へのカバー工法で工事をする場合、スーパーガルバリウム鋼板の施工費用は、平部(本体部分)で約¥700,000、その他の屋根部品で¥200,000、2階建てで足場が必要な場合は、約¥250,000の費用ですが、ルーフィングを20年耐用年数の940相当品(普及品)を使うと¥50,000です。
屋根工事全体が 120万円。その内ルーフィングは5万円です。例えばこれを30年耐用年数と言われている、ライナールーフィングにしても、施工相場、平米 900円程度です。100平米の施工で9万円に過ぎません。屋根工事全体の1/10 程度です。

 スーパーガルバリウム鋼板の耐用年数は、穴空保証で25年、メーカーは言っていませんが耐用年数はこれより長いはずです。(多分30年以上)このルーフィングの耐用年数は 20年でありスーパーガルバリウム鋼板の耐用年数を下回ってしまいます。折角30年以上の寿命でスーパーガルバリウム鋼板を選んだのに、スーパーガルバリウム鋼板の穴が空く前に、ルーフィングが駄目になってしまうかもしれません。
 屋根の耐用年数は仕上材では決まらないからです。これを例えば、30年以上もつグレードの高いものを選ぶと、そのルーフィングの価格は約9万円です。たった 4万円のプラスで、屋根の寿命と仕上材、ルーフィングの寿命とがほぼ一致して、非常にバランスのとれた施工になります。このようにルーフィングの価格は、屋根全体の工事費用に対して高いものではないので、是非相談して頂きたいものです。

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